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システム(データ・プログラム等)保管サービス
システム(データ・プログラム等)保管サービス

システムのバックアップがあれば、すぐに復旧し営業を再開できますが、殆ど保管していないのが実態ではないでしょうか。

即、対策を立てなければならないことは?
いつ、自然災害が発生しても、企業の中枢を担う『 システム 』をすぐに稼動できるような状態にすることが重要です!
御社『 システム 』の『 バックアップ 』をとる、これを大至急ご検討される必要があるのではないでしょうか?


しかし・・・、
自然災害が発生した同じ場所に『 バックアップ 』を保管していては全く意味がありません。


御提案内容
弊社担当SEがお客様をご訪問してバックアップ処理を実施し、媒体もお預かり致します。
全面的にお任せください。

事故事例
建設業
県発注工事で納入を義務付けられている「現場写真」データを大量に保管していたパソコンがクラッシュ
ハードディスク復旧を専門業者に依頼
バックアップシステムの構築を実施
⇒ 数百万円の費用・設備投資を余儀なくされた
サービス業
お客様情報や、会社設立以来、資産として色々な情報をデータ化・保管していたサーバーがクラッシュ
プログラムも最新バージョンが保管されておらず、ロードモジュールからソースプログラムを再現
ハードディスク復旧を専門業者に依頼するも復旧できず
バックアップシステムの構築を検討中(一部応急処置として実施)
⇒ 過去資産の滅失(金銭には代えがたい大損失)
地震によりサーバー等がクラッシュ
福岡西方沖地震)□□工業株式会社では、サーバーのハードディスク・バックアップ用のデータも含め全て壊滅。復旧には予想以上の時間が必要だった。
離れた支店で保管できるバックアップシステム構築を検討中。

地震により電力供給ストップ!その結果…
新潟県中越地震)○○市役所では、震災から数日後にいったん商用電源が復活した。そこで担当者がWeb関連のサーバーを復旧作業のために起動したが、再度停電が発生。そのため、Webサーバーはいきなり電源オフ。ディスクがクラッシュするというトラブルに見舞われた。
⇒他業種でも、サーバーやパソコンのクラッシュは日常茶飯事!

日本IBM発表(2004/02/26)
1年のうち一度でも、全面・部分ダウンを経験した企業は50%超。自然災害によるダウンは全体の3%ほどだが、企業努力だけでは防げない要因があり、「自然災害は必ず起こると考えるべき」と警鐘を鳴らす。
〜システムダウンがもたらすコスト的な影響について、1時間あたりの財務的影響は、最も少ない製品出荷業でも約400万、金融等では6億円を優に超える。
そしてもっと憂慮すべきは、次の調査結果。
  • 致命的なデータ・ロスを経験した企業は、その6%のみ存続可能
  • 被災した企業のうち、43%は業務再開するまでに至らず、51%は、2年以内に倒産

お電話でのお問い合せはTEL:072-464-7831まで